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キスって大事な事なんだよ!【さんかれあ】 [さんかれあ]
さんかれあ第7話「おさな…なじみ…」を見ました。今回は蘭子回。ロリらんこちゃんペロペロ(^ω^)
蘭子と千紘が出会ったのは幼稚園の頃、墓地で迷った蘭子を千紘が手を引いていくというロマンチックな出会い。いとこ同士ということで蘭子は仲良くなろうと必死だが千紘は幼少時からゾンビにしか興味無し。同級生にからかわれ泣き出す弱虫だった。
それから2年後紫陽町に引っ越してきた蘭子は千紘と再開、相変わらずゾンビビデオばから見てる。「私はホラーよりアニメがいいの!」さすがに怒った蘭子はビデオを店返しにいこうとするがその道中野良犬に遭遇。腰が引けながらも千尋が精一杯の抵抗。犬を追っ払うも2人とも号泣。男を見せたな。
千紘が蘭子と初めて手を繋いだときのことを覚えてたのは意外。これはキュンときちゃうな。そして次回はお風呂回、「偽りの…おっぱい…」さんかれあも多分にもれずテコ入れか。
蘭子と千紘が出会ったのは幼稚園の頃、墓地で迷った蘭子を千紘が手を引いていくというロマンチックな出会い。いとこ同士ということで蘭子は仲良くなろうと必死だが千紘は幼少時からゾンビにしか興味無し。同級生にからかわれ泣き出す弱虫だった。
それから2年後紫陽町に引っ越してきた蘭子は千紘と再開、相変わらずゾンビビデオばから見てる。「私はホラーよりアニメがいいの!」さすがに怒った蘭子はビデオを店返しにいこうとするがその道中野良犬に遭遇。腰が引けながらも千尋が精一杯の抵抗。犬を追っ払うも2人とも号泣。男を見せたな。
千紘が蘭子と初めて手を繋いだときのことを覚えてたのは意外。これはキュンときちゃうな。そして次回はお風呂回、「偽りの…おっぱい…」さんかれあも多分にもれずテコ入れか。
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悲しみのあまり月桂樹の冠さえこしらえちゃうさ【坂道のアポロン】 [坂道のアポロン]
坂道のアポロン第6話「ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラブ・イズ」を見ました。今回は新キャラ松岡星児が登場。岡本君はホモキャラが良く合う。
春になりクラス替えの季節、薫と律チャンは同じクラスに。千太郎は別のクラスになった。モデルになってくれたお礼にと千を買い物に誘う百合香さん。律チャンの気持ちを考えてか薫はデートは止めとけと忠告。ホモ特有の嫉妬かもしれませんねえ。デートを強行したものの話題は淳兄の武勇伝ばかり、むなしさだけが残る結果になった。
美術部の松岡星児はロックバンドのドラムに千太郎を引っ張り込むためあれこれ吹聴。薫の嫉妬の目が痛い。身体測定ってなんかホモ臭い。日曜日に潮干狩りに行こうと千はボンと律チャンを誘う。ポニテがでんこちゃんみたいでかわいい。そこには星児が偶然(?)居合わせていて一緒に貝を掘ることに。縛り付けてるものを開放って、なんかあくどいこと考えてそう。
ボンと千太郎が貝掘り勝負をしてると松岡が乱入。文化祭までの間ジャズから離れるという言葉に薫はブチ切れ。「見損なったよ裏切り者!」「君なんか必要じゃない」何もそこまで言わんでも…。子供じみた怒りかたに後悔をするも人とうまく付き合えない性分にあきらめもみせる。過去のトラウマを引きずっていたか。
星児が出てきたおかげで人間関係がぐちゃぐちゃになってきたw薫は気はまわるけどどうにも情緒不安定だな。最後に出てきたのは学生運動でボロボロになった淳兄のようだが、これに同情した百合香さんとくっついちゃうパターンじゃないだろうな。さしずめ千がアポロンで百合香さんがダフネというわけか。
春になりクラス替えの季節、薫と律チャンは同じクラスに。千太郎は別のクラスになった。モデルになってくれたお礼にと千を買い物に誘う百合香さん。律チャンの気持ちを考えてか薫はデートは止めとけと忠告。ホモ特有の嫉妬かもしれませんねえ。デートを強行したものの話題は淳兄の武勇伝ばかり、むなしさだけが残る結果になった。
美術部の松岡星児はロックバンドのドラムに千太郎を引っ張り込むためあれこれ吹聴。薫の嫉妬の目が痛い。身体測定ってなんかホモ臭い。日曜日に潮干狩りに行こうと千はボンと律チャンを誘う。ポニテがでんこちゃんみたいでかわいい。そこには星児が偶然(?)居合わせていて一緒に貝を掘ることに。縛り付けてるものを開放って、なんかあくどいこと考えてそう。
ボンと千太郎が貝掘り勝負をしてると松岡が乱入。文化祭までの間ジャズから離れるという言葉に薫はブチ切れ。「見損なったよ裏切り者!」「君なんか必要じゃない」何もそこまで言わんでも…。子供じみた怒りかたに後悔をするも人とうまく付き合えない性分にあきらめもみせる。過去のトラウマを引きずっていたか。
星児が出てきたおかげで人間関係がぐちゃぐちゃになってきたw薫は気はまわるけどどうにも情緒不安定だな。最後に出てきたのは学生運動でボロボロになった淳兄のようだが、これに同情した百合香さんとくっついちゃうパターンじゃないだろうな。さしずめ千がアポロンで百合香さんがダフネというわけか。
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データベースは結論を出せないんだ【氷菓】 [氷菓]
氷菓第4話「栄光ある古典部の昔日」を見ました。今回は千反田邸にお呼ばれ回。ナスのエプロンとは意味深ですねえ。
45年前に書かれた古典部の文集と叔父の謎を解明するため里志や伊原も招きえるの家に集まる。えるは叔父が文化祭荒らしの不良と争い英雄と呼ばれたと推測。奉太郎は模擬店禁止で金の絡まない文化祭に荒らしはこないと反論。里志は60年代の学生運動を引きに文化祭荒らしはありえないという。絶対になかったとも言い切れないが。
伊原は団結と祝砲第一号という本に出てくる文をだし、我々を叔父ら生徒、反動勢力や権威主義者を先生と見立てる。生徒と教師のいざこざが6月、叔父の退学が10月と推測され時期のずれが引っかかる。里志の調べた神高月報によれば事件で暴力は振るわれなかったこと、全校生徒が関与した伝説の運動などがあげられる。
奉太郎の発表の番になるが省エネモードが発動、やる気が失せるもののトイレに行く途中にえるの部屋を覗き心境が変化。4つの資料を統合し文化祭の日程を縮小しようとした学校側に反対した全学がボイコット、話し合いの末学校側が折れた形だが、熱の冷めた文化最後代表の関谷純が退学になったという結論に達した。
冒頭の奉太郎と里志の雑談は意味ありげに見えて特にフラグはたたなかった。「中間テストはどうだった?」「どれも平均点だった」「さすが灰色の奉太郎だね」この2人の会話が妙に浮いてる。前回から散々引っ張った割にはあっさり謎は解決、もっと裏があるのだろうか。えるが泣いた理由は分からないまま。創刊号の紛失にも原因がありそうだ。
45年前に書かれた古典部の文集と叔父の謎を解明するため里志や伊原も招きえるの家に集まる。えるは叔父が文化祭荒らしの不良と争い英雄と呼ばれたと推測。奉太郎は模擬店禁止で金の絡まない文化祭に荒らしはこないと反論。里志は60年代の学生運動を引きに文化祭荒らしはありえないという。絶対になかったとも言い切れないが。
伊原は団結と祝砲第一号という本に出てくる文をだし、我々を叔父ら生徒、反動勢力や権威主義者を先生と見立てる。生徒と教師のいざこざが6月、叔父の退学が10月と推測され時期のずれが引っかかる。里志の調べた神高月報によれば事件で暴力は振るわれなかったこと、全校生徒が関与した伝説の運動などがあげられる。
奉太郎の発表の番になるが省エネモードが発動、やる気が失せるもののトイレに行く途中にえるの部屋を覗き心境が変化。4つの資料を統合し文化祭の日程を縮小しようとした学校側に反対した全学がボイコット、話し合いの末学校側が折れた形だが、熱の冷めた文化最後代表の関谷純が退学になったという結論に達した。
冒頭の奉太郎と里志の雑談は意味ありげに見えて特にフラグはたたなかった。「中間テストはどうだった?」「どれも平均点だった」「さすが灰色の奉太郎だね」この2人の会話が妙に浮いてる。前回から散々引っ張った割にはあっさり謎は解決、もっと裏があるのだろうか。えるが泣いた理由は分からないまま。創刊号の紛失にも原因がありそうだ。
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